最近のウィンタースポーツといえば

夏でも室内ゲレンデでスキー&スノボ

室内にゲレンデがある施設で有名なのが神奈川県の『スノーヴァ新横浜』です。
小学生以上の子供を対象とする講習も実施されているため、冬の初ゲレンデ前に思い切り練習ができます。

山梨県の『カムイみさかスキー場』は国内最高のクオリティを誇っており、全長100mの室内ハーフパイプ設備は圧巻です!
プロだけでなくビギナーも楽しめるようには医療されており、冬にハーフパイプを満足に遊べなかった人も存分に滑ることのできる設備が整っています。

海外を見てみると、2017年に中国でオープンした室内ゲレンデは世界最大を誇っており、その迫力に世界中の注目を集めました。
その圧巻の大きさに、一度訪れてみる価値もあるのではないでしょうか。

楽しくスケート滑る

室内で楽しめる冬のレジャーといえば、スケートと答える方は多いのではないでしょうか。
東京の『明治神宮外苑アイススケート場』は工事によってピカピカのリンクでスケートを楽しめます。

神奈川県の『新横浜スケートセンター』は国際規格のリンクを備えていることで有名です。
オリンピックでも有名な協議の大会も開催されているため、訪れる際は一般の人でも滑れるかどうか、Webサイトなどで確認しましょう。
スケートスクールも開催されているため、ビギナーでも始めやすくなっています。

宮城県にある『アイスリンク仙台』は著名なフィギュアスケートの選手出身地であることから、スケートを始めた胃と考える人たちがあこがれるリンクです。
こちらも国際規格のリンクで一年中滑ることができます。
スクールもあるのでプロだけでなくビギナーでも本格的に楽しめる施設です。


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